食器買取業者徹底比較!

ロイヤルドルトン買取でおすすめの業者はコチラ!
ロイヤルドルトンを高く売るならここがおすすめ!

  1. ロイヤルドルトン買取おすすめ業者
ロイヤルドルトン買取におけるおすすめの食器買取業者。

ロイヤルドルトン買取おすすめ食器買取業者

数あるブランド食器の中でも【ロイヤルドルトン】の食器に関して最も高価買取してくれる食器買取業者をご紹介します!
様々な買取業者にブランド食器ロイヤルドルトンの買取を依頼し、査定をしてもらった実体験を基に選んだ食器買取業者です!
ロイヤルドルトンを高く売りたいのであれば、次の食器買取業者を強くおすすめします!!!


ロイヤルドルトン買取でおすすめは【食器買取福ちゃん】

私が売ったロイヤルドルトンの食器は、代表シリーズである「ブランブリーヘッジ」のティーセットと「アルカディア」のポットとクリーマーです。
売ろうとしていたロイヤルドルトンの食器は全てが新品未使用の状態で量もそこそこあったので、できるだけ高く売れる業者を探す為に個別で査定金額を提示してもらいました。
およそ20社程の食器買取業者に相見積もりをお願いした結果、最も高く買取してくれたのは食器買取福ちゃんでした。
(ちなみに、他のブランド食器とまとめての金額しか出さない業者も5社ほどいましたが、その業者は不当に安かったです)
買取価格は大体1割程、福ちゃんが高かったです。

ですが、中古のロイヤルドルトンがあれば価格差はもっとついたと思います。
私はロイヤルドルトン以外にも様々なブランド食器の買取をまとめて依頼していますが、中古の食器に関しては福ちゃんが一番高かったからです。
ロイヤルドルトンの食器を高く売りたいと考えているならば、食器買取福ちゃんがおすすめですが、もし中古のロイヤルドルトンの食器があれば福ちゃんで間違いないでしょう!

ロイヤルドルトン買取に関する福ちゃんの口コミを抜粋

ロイヤルドルトン「アルカディア」などを買取してもらいました

昔コレクションしていた食器が高く売れて大満足です♪引っ越しで運んだときや普段での使用で何客か割ってしまったティーセットも、高く買取ってもらうことが出来ました。
福ちゃんの他に2社でも相見積もりを取っていたのですが、セットが揃っていないと減額と言われ、引かれる金額も多くて・・・。福ちゃんであれば「可愛らしい食器ですよね、揃っていなくても大丈夫ですよ」といってくれ、買取価格の高さだけでなく、対応の良さにも感激しました。
正直、相見積もりの最初の2社で食器の買取は諦めかけていたのですが、福ちゃんに依頼して本当に良かったと思っています。

ロイヤルドルトン「バニキンズ」を買取してもらいました

今までコレクションしてきたバニキンズアイテム、作者や年代ごとの良さを分かってくれるのは買取福ちゃんだけでした。最初はリサイクルショップや、他の買取業者などに持って行ったりしていたのですが、買取価格は二束三文で、さらにロイヤルドルトン自体知らない買取業者も多く、正直憤慨していました。
だけど福ちゃんならメール問い合わせの時点で既に印象よく、量が多い食器を運んでいただくのは危険だとのことで、すぐに出張査定の手配をしてくれました。査定対象も幅広く、さらに私自身の心配もしていただけるとは思わなかったので、親切に対応していただけて嬉しかったです。 しっかり査定していただけ、買取価格にも大満足です。査定員の方もバニキンズに詳しく、この買取業者なら安心して任せられると思いました。

ロイヤルドルトンのフィギュリンや食器のコレクションを買取してもらいました

生前整理で、今まで貯め込んできた食器を査定してもらったのですが、本当に量が多くて。出張買取に来てもらえて本当に助かりました。 福ちゃんは古い西洋食器や和食器まで買取の対応をしているとのことで、さらに評判も良かったのでお願いしてみました。評判の良さにも納得でしたね。
ロイヤルドルトンのフィギュリンや、いつからあったのか分からないような瀬戸物まで買い取っていただき、手間もかからず良かったです。 人形のものって可愛らしいというか、気持ちの面で何となく手放しにくいのですが、査定員の方もとても優しい方でしたので、心配することなくお渡しすることが出来ました。 家で眠っているより、誰かに喜んでいただけた方が嬉しいです。
気持ちの面でも収納の面でもスッキリし、利用して良かったなと日々思っているのですが、こう思わせていただける程の、福ちゃんのサービスや対応の良さを評価したいです。


福ちゃんが買取しているロイヤルドルトンシリーズ例

  • アルカディア

    ロイヤルドルトン「アルカディア」は野ばらのデザインで人気を博したシリーズで、20年程前に国内でも大流行を見せました。1959年~2000年にかけて製造されていた作品ですが、現在は廃盤となってしまっています。
  • ブランブリーヘッジ

    ロイヤルドルトンの「ブランブリーヘッジ」シリーズは、イギリスの物語ブランブリーヘッジが題材となっており、愛らしい野ねずみの絵が特徴です。現在は廃盤となってしまいましたが、今なおロイヤルドルトンの中でも高い人気を誇るシリーズです。
  • バニキンズ

    上記のブランブリーヘッジに並び、ロイヤルドルトンの中でも人気が高いのが「バニキンズ」シリーズで、バーバラ・バーノン修道女が描いたウサギの絵がモチーフになっています。現在に至るまで4人のデザイナーが年代ごとの担当を務め、それぞれの個性が光るデザインも人気の理由の一つです。
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当サイトを参考にロイヤルドルトンを売った方からの声

突然のメールで失礼します。
あなた様の作ったサイトを見て、ロイヤルドルトンの食器買取をお願いしました。
初めての買取でしたので色々と不安でしたが、良い情報を教えてもらいスムーズに買取を終える事ができました。
ありがとうございました。
ありがとうございます!ロイヤルドルトンがとても高く売れました!
少しでも高く売りたかったので色々と調べていましたが、製作者さんのサイトを見つけて悩みが全部解決した感じです!
色々と親切な情報が多くて、とても良いサイトでした!

ブランド食器ロイヤルドルトンについて

ロイヤルドルトンはイギリスにおいて最大級の陶磁器メーカーです。

ロイヤルドルトンは1815年、ジョンドルトン氏のイギリス・ロンドンでの創業が誕生のした事が始まりです。
ですが創業当初は食器を造っておらず、炻器(せっき:陶器と磁器の間の様な素材の壺など)を造っていた小さな企業でした。

ロイヤルドルトンの知名度が大きく飛躍したのは、二代目であるヘンリー・ドルトンの時代です。
ヘンリー・ドルトンは生産効率を大きく高め、排水設備や衛生用品を製品化する事で、ロンドンの都市化に大きく貢献したことで名実をともに得た上でに企業として大成功を収めました。
ですが、この時点でも食器を造っていたわけではなく、ロイヤルドルトンが食器を造り始めたのは上記の成功を収めてからです。

1877年、ヘンリー・ドルトンが起業として大成功を収めた事で、現在の本社の所在地であるバースレムに窯を移すと共にボーンチャイナを導入し、ここから本格的に食器造りに着手します。

本格的に食器造りに着手してから10年後の1887年、ヘンリー・ドルトンはヴィクトリア女王より「ナイト」の称号を与えられ、この称号は陶磁器会においては初めての栄誉でした。
更にそこから13年後の1901年に、エドワード7世より「ロイヤル」の称号を与えられ、陶磁器メーカーとして大躍進を果たします。

現在、ロイヤルドルトンは【ミントン】【ロイヤルアルバート】【ロイヤルクラウンダービー】といった世界的にも有名かつ品質の高い食器を生み出す陶磁器メーカーを傘下におさめている事から、世界最大級の陶磁器メーカーと言っても過言ではありません。

  • ロイヤルドルトンシリーズ
  • アッシュベリー
  • アフリカンシリーズ
  • アメジスト
  • アルカディア
  • アルバニー
  • イングリッシュルネッサンス
  • ヴィクトリアン
  • オースティン
  • カーライル
  • カウンテス
  • カントリーレーン
  • カントン
  • キングストン
  • クラレンドン
  • ケンバリー
  • ゴードンラムゼイ
  • ジャスミンクリスタル
  • センテニアルローズ
  • ソネット
  • ソールズベリー
  • ダージリン
  • チェルシーローズ
  • チャリノー
  • ディザイア
  • ニューロマンス
  • テニスン
  • バニキンズ
  • バロネス
  • ハンナ
  • ビルトモア
  • ブース
  • フォーサイス
  • ブランブリーヘッジ
  • ブルーベリー
  • マンダレー
  • ミッキーマウスシリーズ
  • ミルフルール
  • ヨークシャーローズ
  • ローデスペア
  • ローマクリスタル
  • ワイルドチェリー
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