食器買取業者徹底比較!

ミントン買取でおすすめの業者はコチラ!
ミントンを高く売るならここがおすすめ!

  1. ミントン買取おすすめ業者
ミントン買取におけるおすすめの食器買取業者。

ミントン買取におけるおすすめ食器買取業者

ブランド食器【ミントン】に関して最も高く買い取ってくれる食器買取業者をご紹介します!
様々な買取業者に実際にミントンの買取を依頼した上で最も高く売れた食器買取業者を紹介しますので、 ミントンを高く売りたいのであれば、次の食器買取業者を強くおすすめします!!!


ミントン買取でおすすめは【食器買取福ちゃん】

ミントン買取で最もおすすめは食器買取福ちゃんです!
ウィンブルドンコレクションやシャリマーのカップ&ソーサ―など様々なミントンの食器を売りましたが、ダントツで食器買取福ちゃんが高く買い取ってくれました!
酷い業者は値段すら漬けてくれませんですし、高い価格を付けてくれる食器買取業者と比べても、3割程以上買取価格に差が出ました!
そして、福ちゃんでお勧めなポイントは、状態の悪さにも非常に寛容だという事です。
多少状態が悪い程度であれば、福ちゃんであれば良い価格で買い取ってもらえます。
対応も丁寧で親切なのでミントン買取ならば食器買取福ちゃんがまずおすすめです!!

ミントン買取に関する福ちゃんの口コミを抜粋

ミントン「コカトリス」などを買取してもらいました

今まで不要になった食器類はリサイクルショップに買取ってもらっていたのですが、福ちゃんを利用してみて、やっぱり専門的な買取業者は違うなと思いましたね。特に高価なブランド食器であれば、もう他の所を利用しようとは思えないほどに高額な買取価格をつけてもらうことが出来ました。
西洋骨董が好きで、アンティークのミントンをコレクションしていましたが、こちらも高額査定していただけて嬉しかったですね。他の買取業者であれば、ミントンというブランドネームでとりあえず査定、といった感じだったのですが、福ちゃんは"アンティークのミントン"の価値自体をしっかりと査定してくれたので、信頼できる買取業者だと思いました。査定スタッフも親切な方ですので、質問など訊ねやすい環境も良いですね。

ミントン「ハドンホール」などを買取してもらいました

これまでコツコツ集めてきたミントンのハドンホールですが、販売終了になってしまったのを機に、なんだか熱が冷めてしまって。夫の薦めで買取に出すことにしました。 ちょうど良く査定予約が取れたので、2社で相見積もりをかけてみましたが、福ちゃんの食器の買取価格には驚きました。使用済みのミントンの食器でもきちんと査定していただくことが出来ましたし、外箱などの付属品がない状態でも大丈夫でした。
事前にネットで調べていて、評判の良い買取業者さんだったので期待していましたが、まさかここまでの買取価格をつけてくれるとは。査定員の方も丁寧で、食器の知識も豊富だったので安心してお任せすることが出来ました。

ミントン「ヴィクトリアストロベリー」などを買取してもらいました

娘家族との同居を機に、色々整理をはじめています。昔から料理と食器が好きで、沢山の器を集めてきましたが、あまりにも多すぎるので食器買取業者さんにお願いしました。 コツコツと片付けを進め、その時々で色々な業者さんにお願いしましたが、福ちゃんに出会ってからは、他の買取業者さんにはお願いしていません。
査定して下さる食器の幅が洋食器から和食器、果ては茶道具まで幅広いので、「これは査定してもらえるかしら」と悩まなくて済みます。今まで洋食器はここの業者さんが良いかしら、和食器だと骨董品の買取の方が良いのかしらと色々悩んでいたので、そうした手間がかからないのが本当に助かります。 査定スタッフの方も優しくて、きめ細かなサービスと、福ちゃんの長所は沢山ありますね。あとは何より、買取金額が良いのが気に入っているところです。いつも思っていた以上の買取価格をつけていただけますので、査定していただくのが楽しみになる業者さんです。


福ちゃんが買取しているミントンシリーズ例

  • ハドンホール

    ミントンの代表作ともいえる「ハドンホール」は、イングランドに建つ歴史的な城"ハドンホール城"のタペストリーより着想を得たことで知られているシリーズです。通常のハドンホールの他、ブルーを基調に制作されたハドンホール・ブルーも高い人気を誇ります。
  • ヴィクトリアストロベリー

    野イチゴを愛らしく描いた「ヴィクトリアストロベリー」は、白磁のデザインで有名ですが、カラーの品や金彩の品など、多数のバリエーションが展開されています。白磁の品を「ストロベリーエンボス」、カラーの品を「ヴィクトリアストロベリー」と呼んで区別することもあります。
  • シャリマー

    繊細な草花を藍色で描いた「シャリマー」は、ミントンの名作として愛されてきましたが、1988年に惜しまれながらも廃盤となってしまったシリーズです。そのため現在流通しているシャリマーは中古品が大半になっています。
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当サイトを参考にミントンを売った方からの声

ミントンの食器を売る際に参考にさせていただきました。
あなたのサイトに知りたい情報は全て書いていたため、とても助かりました。
良い食器買取業者を教えてくれてありがとうございました。
ミントンの食器を高く売れたので、お礼のメールをおくらせてもらいました。
丁度ミントンの食器をどうしようか考えてた矢先に、あなたのサイトを見つけてとても参考になりました。
あれだけのサイト作り、ご苦労様でした。

ブランド食器ミントンについて

ミントンの始まりは1793年、「トーマス・ミントン」によって創立されました。
トーマス・ミントンは元々陶磁器の転写に使用される銅板の彫職人でした。
彫職人時代から様式美にこだわっていた事から、ミントンを設立した当初から食器への芸術性を追求していました。

そして、二代目であるハーバード・ミントンは初代の意思を継ぎました。
その成果として、ハーバード・ミントンは様々な技法を発明し、ミントンの芸術性を大きく発展させました。
代表的な技法は、大理石のような美しさをもつ「バリアン技法」と、腐食させた金を用いて模様をつくる「アシッド・ゴールド」があります。

更に、トーマス・ミントンの甥であり三代目であるキャンベル・コリン・ミントンへとその意志は引き継がれます。
止まることなく新しい技法を生み出し続け、非常に大きな成果を上げました。
それが、ヴィクトリア女王から「世界で最も美しいボーンチャイナ」という名誉的な称賛を得るに至ったのです。

一般の方にミントンと聞いても、知らない方は多いです。
ですが、ミントンの食器はヴィクトリア女王から称賛を受ける程美しい食器であり、実際に世界中でその美しさに魅了され愛用する方が多くいます。
ミントンの中でも最も代表的であり人気のシリーズは、ハドン・ホールです。

ファインボーンチャイナの白地にパッションフラワー・パンジーなどの美しい花が咲き乱れるデザインは、現在ではミントンの顔とも呼べる作品です。

  • アジアンフラワー
  • ヴィクトリストロベリーホワイト
  • ウィンブルドンコレクション
  • オータムフェスティバル
  • ギルテッドブルー
  • グラスミア
  • グリーン&ゴールド
  • グロブナー
  • シークレットガーデン
  • ジャスミン
  • シャリマー
  • スプリングブーケ
  • セントジェームス
  • ディナスティー
  • ドノバンバード
  • ハードウィック
  • ハードウィック
  • ハドングローブ
  • ハドンホール
  • ハドンホールカトラリー
  • ハドンホールクリスタル
  • ハドンホールセレブレーション
  • ハドンホールトレリス
  • ハドンホールトレリスブルー
  • ハドンホールブルー
  • ハドンライズ
  • ファイフフローラル
  • フィギュリン
  • フォーゲットミーノット
  • ブロケード
  • ペルシャローズ
  • マーロウ
  • ミントンブルー
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