食器買取業者徹底比較!

九谷焼買取で最も高く売れる!
和食器の九谷焼を売るおすすめ業者を紹介します。

  1. 九谷焼買取おすすめ業者
九谷焼買取におけるおすすめの食器買取業者。

九谷焼買取におけるおすすめ食器買取業者

このページでは【九谷焼】の食器に限定して、最も高価買取してくれた食器買取業者を紹介します。
ここで紹介する食器買取業者は【私が実際に査定してもらった20程の食器買取業者】を比較しています。 そして、このページでの評価基準はとにかく九谷焼の買取価格のみで、対応の良さ等の評価は考慮せず紹介します。 対応の良さや総合的な評価を踏まえたおすすめ食器買取業者はこちらのページで紹介しています。


九谷焼買取でおすすめは【食器買取福ちゃん】

九谷焼を最も高価買取してくれたのは【食器買取福ちゃん】!
他の和食器では変わってきますが、九谷焼においては圧倒的に食器買取福ちゃんが高く買い取ってくれます!
私の場合は、とても安い食器買取業者と比べたら五倍以上変わり、高い買取業者と比べてもおよそ3割以上は高い価格で買い取ってもらえました。 皿や猪口、徳利など品物の種類や、有名作家の食器など問わず、【九谷焼の食器であればなんでも】食器買取福ちゃんが高価買取してくれました。
更に、九谷焼を高く買い取ってくれるからこそ、他では断られるような状態の悪い九谷焼でもきちんと買い取ってくれます。
その為、不要な九谷焼の食器だけ置いていかれるというような事もないのも大きなポイントですね。
九谷焼を高く売りたいと考えるのであれば食器買取福ちゃんが非常にお勧めです!!

九谷焼買取に関する福ちゃんの口コミを抜粋

九谷焼の徳利・御猪口などを買取してもらいました

田舎の実家の片づけで福ちゃんを利用したことがあります。その時は古い食器類や工芸品などを買取してもらったのですが、古い食器って結構高く売れるんだなと驚きましたね。祖父の趣味で、良い焼き物や九谷焼などが集まっていたらしく、買取価格も数万円単位になりました。査定担当の方も親切で、査定当日にちょっと母が風邪気味になってしまったんですが、常に気遣いながらゆっくり進めてくださいました。評判が良い買取業者さんなので期待していましたが、柔軟に対応してくれますし買取価格も高く、想像以上に親切でした。

九谷焼の茶碗などを買取してもらいました

引っ越しが決定しましたが、不要な食器類が多く、かつ梱包も大変なので福ちゃんの出張買取を利用しました。最初はノリタケやベルリンなどを買取してもらう予定で出張買取に来てもらったのですが、担当の査定員の方がテキパキ査定してくれますし、あれもこれもと欲張って何でも査定してもらっちゃいました(笑)昔から眠っていて一度も使ったことのない九谷焼の茶碗にかなり高い買取価格がついて驚きました!骨董品として価値があり、詳しい方なら我先にと欲しがるような逸品だったそうです。買取価格も、査定担当の方おひとりで決めるのではなく、本社と連絡を取りながら最終決定してくれる点も良かったです!正確な買取価格を追求されている、良い買取業者さんだなーと感じました。

九谷焼食器のコレクションを買取してもらいました

昔に地味ながらも飲食店を経営しており、使う食器にもこだわっていました。特に料理を乗せるだけでなくインテリアとしても食器を使っており、店じまいして長い現在も、捨てられない一部の食器が残っています。 ですが息子夫婦との同居に伴い、荷物を減らし、少しでも資金の足しになるならと買取を検討しはじめました。買取業者2社で見積もりを取り、高い買取価格の方に売却しようと考えていましたが、福ちゃんは対応も良く丁寧で、買取価格も高く、好印象でした。 観賞用として自腹を切って購入した作家物の九谷焼などは特に高く評価していただけ、長年の思いが報われた気持ちになりました。


当サイトを参考に九谷焼を売った方からの声

店を閉めるに当たり大量の九谷焼の処分に困っていました。
このサイトを見つけもしかしたらと思い、あなたがお勧めする食器買取福ちゃんにお願いしてみたら見事に全ての九谷焼を買い取ってもらう事ができました。 処分するつもりがお金にも変わってとても助かりました。
本当にありがとうございました。
九谷焼の食器を高く売る事ができました!
このサイトであなたが食器買取福ちゃんを教えてくれたおかげです!
食器買取業者を探している友達にも絶対に教えてあげようと思います!
突然のメールでしたけど、他の方も送っているようでしたので送らせてもらいました! ありがとうございました!

和食器九谷焼について

九谷焼とはノリタケの様に特定のメーカーが作成した食器ではなく、特定の地域で作られた食器の総称です。
その特定の地域とは、石川県の金沢市、小松市、加賀市、能美市の事を指します。
そして、九谷焼の大きな特徴は、色絵の彩法です。
この彩法とは「呉須」という藍青色で線を描き、五彩という赤・緑・黄・紫・紺青の五色で絵具で厚く盛り上げて塗るという方法です。
磁器のホワイトカラーに、このような彩法で絵付けをする為、非常に五色の色が映え、力強い作品が多く生産されます。
そして、、九谷焼で面白いのは、宮本屋窯や小野窯など次々と新しく開窯し、窯ごとに独自の特徴を活かした作品をつくっているところにあります。
有名なのは、赤色の彩を全く使わない吉田屋窯の【青九谷】と宮本屋窯の赤絵金彩の【赤九谷】が挙げられます。
これらの【窯】ごとの特徴の違いがブランド食器のシリーズの違いのようなものです。
そして、九谷焼とは一括りに言っても、価値は様々です。
中でも特に価値が高いのは「古九谷」と言われる九谷焼のなかでも古くに生産されたもの。
それと他の和食器と同様に「作家物」の九谷焼です。徳田八十吉や吉田美統のような人間国宝の九谷焼となると大変高い価値があります。
ですが歴代の有名作家の九谷焼は贋作も多く出回っているので、必ずしも高く売れると言う訳ではありません。 有名作家の九谷焼の品物を持っているのであれば、きちんと鑑定ができる食器買取業者に依頼をしなければ騙されてしまう可能性もありますので注意して下さい。

  • 九谷焼の品物
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  • 徳利
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  • 吉田美統
  • 徳田八十吉
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